リンゴの里

漫画、アニメ、映画等の感想blogです。

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完全生産限定版届きましたーーーー。
造りが凝ってるう。綺麗だああああ。

写真は撮ってないのであしからず。Amazonなんかをみると分かるんですが、
内訳を紹介。

まずジャケットは三方背BOXで書き下ろしの絵となっております。
外箱は表面が窓型にくりぬかれておりジャケットの絵が見える状態に。
手を差し出すまどかに向き合って祈るような姿勢のほむほむ。
これを開けますると、3枚のDiscが。本編、おまけ、サントラとなっております。
あとMATERIAL BOOKという名のおまけの冊子がついてました。インタビュー、
魔女図鑑、絵コンテ、劇場版おまけの色紙絵一覧などがのっているようです♪
魔女図鑑はゲットできてなかったので嬉しい(^o^)中身読んでないのですが
充実してそうな予感。

特典Discには悪魔ほむらの1st Takeがはいっております。さらっと流し見してみると
ほむらちゃんのヤンデレっぷりがひどいようですね。これは詳しく見比べねば。
後なにげに嬉しい、コラボマナー告知。扇ちゃんverしか見てないので他のキャラを
見れるのは嬉しい限りです。2時間でわかるまどマギがはいっているのもすごい所。
コレ一本でまどマギわかっちゃうんですから。

本編はまだ見てないのですが、如何程修正されてるのか楽しみです。

あまり中身のチェックが出来てないのでレビューらしいレビューができていませんが
正直大満足の結果になりそうです♪

週末はまどマギ祭りです。
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やっぱり面白れ〜。あついあつい展開ですよ。

本能字学園そこは鬼龍院皐月が恐怖により統括する学園。学園は極制服
という制服により能力が強化され制服の星の数により強さが異なる。
基本は無星。選ばれし者だけが星を得ることができる。
そこに転校生かつ主人公である纏流子がやってくる。目的は父の敵を
みつけるため。手がかりは片太刀バサミの片割れを持っている相手。
最初はぼろ負けだったけど、纏家の地下室にあった謎の制服を着ることで
強くなったー!!!

トッリッキーな構成に、個性的な登場人物。
満艦飾マコ可愛いですよね。飛び抜けて変なキャラ。
バカなのかこれからのキー人物になりうるのか謎ですな。
これからの展開が気になりますよ。どきどきわくわく。

来週も楽しみだ。作画崩壊せずに順調にすすみますよーに。
個人的に今期大期待のアニメです。私の居住区的には今日放送。
グレンラガンの製作陣が再集結したアニメです。

特にですねグレンラガン脚本担当の中村かずきの大ファンなんです。
彼は劇団新感線の座付作家かつ様々な漫画、アニメの脚本を手がけて
おります。大江戸ロケットなんかはアニメかつ漫画化しましたね。

彼の織りなす世界及び言い回し。いいですよね。かっこいい。
グレンラガンのカミナの台詞回しなんてまさに中村かずき節ですよ。

そんな訳で期待大なのです。

劇団新感線もいいいですよ〜。まさに中村かずきと演出家のいのうえひでのりの
世界にどっぷりつかれます。でもチケットが割と高いので舞台未経験の方には
ハードルが高い。そこでゲキシネです。たまーに一部の映画館で新感線の舞台を
映画感覚でみるというゲキシネなる企画をやっておるのですよ。これも他の映画と
比べると少々高いですが大満足の内容です。個人的には『朧の森に住む鬼』なんて
大オススメです。なかなかやらないんですけどね。もし興味を持たれてお近くの
映画館で見かけたら試しにいってみてください♪

あれっ、キルラキルの話が新感線の話にすりかわってた!!
まあ、アニメに関しては見てからじっくり感想を書きまーす。
やっと見おわりました。面白かったー。

近未来の日本ではシュビラシステムが人々を管理しています。
適正職業診断も行われていて常守朱は公安の監視官として配属されます。
この世界ではサイコパスとよばれる精神状態を監視するシステムが構築
されており、サイコパスの色相が濁ると犯罪係数つまり犯罪を起こす
可能性が高いということでリハビリを受けることを義務付けられています。
しかし、カウンセリングでも治らない、もしくは犯罪係数が高すぎる場合は
永遠に看収されるか射殺されるかの二択です。そんな彼らでも犯罪の解決に
役立つ認められた場合は公安の執行官となり監視官の補佐をすることができます。
単独での外出は不可ですが監視官の管理の元だと自由に動けるため、執行官たちは
様々な事情で執行官になり犯罪の解決に挑みます。そんな刑事ドラマ。

ほんと面白かったの一言につきますね。それぞれキャラがたっていて、とりわけ
執行官の狡噛さんがかっこいい。ハラハラドキドキしながら見てました。
攻殻機動隊が好きな人はきっと気に入るはずですよ!

現在ジャンプSQのwebでも漫画が月一連載されてお第1話と最新話が読めたはず。
もし興味があればそちらから試してみるのもありかもです。
今更ながら昨年度?もっと前か?やってた京アニのアニメ
氷菓についてです。これは米澤穂信の小説古典部シリーズを
原作としているものです。

廃部寸前となっていた古典部を復活させたものの特にすることが
なくまったりすごします。でもヒロインが好奇心旺盛でなにか
不思議なことがあると「私気になります!」を合言葉に主人公達は
謎の探索に動き出します。主人公が最近良くいるやれやれ系では
あるものの、それもいきすぎておらず少しずつ成長しているのが
よいですね。

最初の氷菓のおちとかで多少叩かれましたが、私は好きです。
けいおんや中二病も結構好きなんですけど、あれって嫌な人と
全然出てこないじゃないですか。氷菓は嫌な人とまではいかないけど
人間臭い部分があって好きなんです。

で、なんで今更氷菓かというと高山に聖地巡礼にいってきたからです〜。
で、着いて気が付いた。あれっ、あの子達基本部室か学校にいたから
入れる場所でわかる場所が少ない!アンテナショップでもマップ配ってた
もののいまいちピンとこなかった……。なので写真はありません。
ごめんなさい。普通に高山観光をたのしみました。

話を戻すと、氷菓は原作小説なのでアニメはちょっとという人でも
手を出しやすい作品となっております。表紙もアニメの絵とかではないし。
シリーズものなのでなかなか読み応えもあるのではないかと。
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